次世代品種

2027年以降順次販売予定
オリジナル品種が誕生

まだ見ぬおいしさをお届けするため、オリジナル品種の開発と希少品種の栽培に取り組んでいます。
宮﨑ぶどう園の新しい顔として、2027年以降の販売を目指して大切に育てています。

 

ここにしかない、新しいぶどうを。
約10年前から続けてきた、育種への挑戦。

 

当園では約10年前から、異なる品種を交配し、新しいぶどうを生み出す「育種」に取り組んできました。
長い年月をかけて選抜と栽培を重ね、ようやく自信をもってお届けできる「オリジナル品種」が誕生しました。
まだ樹が若いため、安定してお届けできるのは数年後の予定です。
お披露目の日を、どうぞ楽しみにお待ちください。

 

 

オリジナル品種

2027年〜
◉当園オリジナル
ぶどう1号

種なし、皮ごと食べられる
2030年頃〜予定
◉当園オリジナル
ぶどう2号

種なし、皮ごと食べられる

 

希少品種

2028年頃〜予定
◉昭峰(しょうほう)
種なし、皮ごと食べられる
2030年頃〜予定
◉紅緋(こうひ)
種なし、皮ごと食べられる
2030年頃〜予定
◉黄妃(おうひ)
種なし、皮ごと食べられる

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